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国一覧

Last-modified: 2017-06-29 (木) 11:47:49

各国詳細(初期)

ヒ・ユ・デリア

王政を布く大国。
工業技術や魔術が同時に活躍している。飛空艇や鉄道、巨大客船もある。
王都に騎士団を、商業都市の先に軍事基地を構えており、たいへん守りの強い国。
王都から離れていくと国の雰囲気はだいぶ変わり、学校、巨大なクエスト仲介会社等もある。
ヒ・ユ・デリアの傘下にある国も少なくはない。

レニッカ

国独自の技術を重んじる小国。
工業技術に富んだ人材が多々いるが、魔術と折り合わせた技術に憧れて
ヒ・ユ・デリアに移り住む者も多い。騎士団はあるものの武力は少ない為、
大国ヒ・ユ・デリアとは同盟を結んでいる。

エリテト

魔法・技術ともに飛びぬけた発展は見られないが自然が豊かであり、
食物やその他素材などの収穫物が豊富な国。宗教色が強く、魔術に必要な石の輸出も多い。
とある山奥の聖都エンデテには国内一の「ユエナリア修道院」がある。
エルフやドワーフ等の人間以外の存在もよく目にすることができる。
王家に仕える貴族『五家』が存在し、
位順に『ラコール』『ドルナン』『エジェ』『フェニル』『スラッグマン』(スラッグマンは没落)
五家のそれぞれの始祖は神獣『聖馬リカエレ』『大蛇デュナル』『神狼イシェ』『猛虎フィー・イル』『大鷲サラフ』とされている。

各国詳細(追加分)

あ行

インベルス

何かしらが反転した人々が生まれる国。
容姿であったり言葉であったり何が反転するかは人それぞれ。
見た目は幼女だが中身は中年、真逆の事を話す等。

動く孤島

とある魔術師が住む、常に移動している孤島。
研究施設を構えているが、侵入者対策として絡繰魔術「ギミカル」が
発動するようなシステムになっている。

煙枢国家マキナ

機械仕掛けの王と女王が統治する国。
技術大国であり、独自の方向で文明の機械化を行っている。
その影響で国内は煙に満ちており、空気は悪い。
国民には技術者が多く、研究者には国からの援助がある。
機械や人工生物が主な国民だが、外部からやってきて住み着く生物も存在する。

扇の国

ヒ・ユ・デリアから真東にある、陸が大岩でできており、呪術を使えないものは
空を飛ばない限り入ることすらできない国。
着物の中で漂う虫や鳥,花の姿をした精霊【二三】を舞によって操って栄えた国。
だいたいの住人が自分にあった舞を極めている。
何千年鎖国状態なせいで外との文化の差が激しい。
普段は派手な着物を着ているはずだが今は【二三】がおらず着物が全体的に地味。

オプティ・オプティ

科学技術のみで発展してきた国。
魔法や錬金術などは栄えず、テクノロジーが生活を支える。
すべての国民は出生時に肉体の一部を機械化させる改造を受ける。
臓器不良や病気リスクの解消、身体機能の差異を生まないため、人格以外を最適化するのである。
よって、オプティ・オプティ出身者は全員がサイボーグ。
国民は誕生日には肉体更新施設『プライムアップデータ』で施術を受けることが義務付けられている。
18歳までに肉体の大部分が人工臓器へ完全移行され、身体機能の強化が行われる。
その後も生命活動が停止しないかぎり誕生日には『プライムアップデータ』でメンテナンスをすることになっている。
肉体機能を改善続けるのでよほどでない限り生命活動は停止しない。
死期を迎えたい人間は『プライムアップデータ』に行かないという選択をするか、法で定められた安楽死を選ぶ。
完全な人類を目指して最適化をつづける事は国として推奨されていることであり、
人道に反していると思う国民は基本的に存在しない。
ほとんどの国民が記憶力や身体能力は優れているが人間として普遍的な部分が多い。

か行

ギヴガ

戦争で生計を立てている将軍国家。
自国以外でも軍事支援や暗殺、弱小国から略奪等を続けている。
少年少女兵が多く、半数以上の兵が20歳に満たない。
近年将軍が代替わりし、采配不振で急速に戦力を失い衰退している様子。

グレイシス

気候の国と言われる場所。
国民の中に「グレイス」といった気候能力を持つ者が存在する。
グレイスにはそれぞれ発動条件があるという。

ケオ連邦国

コルド島

ヒ・ユ・デリアからはるか南にある常夏の国。
そこそこの観光地でブタ料理が有名、大昔の島の王の魔法のマントと杖は島の宝で名物だった。
マント自体はかつての王死しても王の栄光を守るためのもので
着たものは誰であろうと同じ昔の王の姿になれる―――が、それが今盗まれてしまい
大事になっている模様。

さ行

桜ノ宮帝国

摩訶不思議な力を持った桜ノ宮という一族が治める島国。
上空から見ると桜の花のような形をしており、大きく分けて五つの地方がある。
国中の至るところに枯れない桜の樹があり年中桜の花が咲いていることで有名。
桜ノ宮一族に限らず、桜ノ宮の人間は何か一つだけ特別な力を持って生まれてくるのが特徴だが、
能力の程度はそれぞれで必ずしも良い事とは限らないそうだ。
人間と妖怪が共存している。

サーマンタバドラ

フィルティラより東へ位置する、神仙思想が根付く自然豊かな山脈に存在する小さな国。
自分たちの薬を世界中に広める事ができれば仙人となれるという言い伝えがあり、
そのために男性は旅に出るという風習がある。
また、女性は守り娘(所謂巫女のようなもの)になるために修行を行う。
国の人々の暮らしは自給自足が中心の素朴なもの 基本的に穏やかな国。
春と秋の時期に豊穣の祭があり、国民の楽しみの一つである。

シアンジレア

かつて吸血鬼の医師や学者が流れ着いた小さな島国。
花から人口血液飲料を作成する魔法技術が発案された国。
カラフルな色味で味もジュースのそれだが、しっかり吸血鬼に合わせた栄養分が含まれているとか。
人は好んで近づかないらしいが、国民も好んで人間に接触しようとしない風潮がある。
血が飲めない、飲みたくない吸血鬼には楽園のような場所。

シースノウ

エリテトから少し離れた場所の海深くにある国。
シースノウではなぜか海中なのに雪降る国。どういう原理なのかは謎。
白く降る物体が雪なのかすらも怪しい。
そこに住む多くの人たちは陸を好まず海中暮らしをしている。

シャンマイ

商売人が多く集まる国。
広い貿易港があり、他国の物流が盛んに動く。ここから他国へ出て
独自に商売を行い生計を立てる者も存在している。

獣国(じゅうこく)

国民が皆、何かしらの獣の耳と尾を持っている北国。
国自体がそれなりに大きく、「街」として細かく分かれている。
寿命が非常に長い国でもあり、1000年以上生きている人もいたりする。
魔術に長けており、国民全員が何かしらの魔法は使える。
民が皆、獣の耳と尾を持ってはいるものの完全な獣の姿になるものはいない。

シュガリ

良い香りにさそわれて歩いていくといつの間にか着いているという、ひとつの小さな国。
「良い香り」というのは その人が一番好きな匂い、人それぞれである。
国の場所は明確ではなく行く、というよりも、迷い込むような感覚。
甘いお菓子や甘い香りの香水、甘いデザインの物や服がある、夢のような場所。

シュケット

イナデア砂漠の真上にある「果実の国」。暖かく、たまに雨が降ったりと気候は穏やか。
食べ物も美味しく人も穏やかな人が多く、観光国としても有名。
この国に産まれた人間は身体の一部から果実を出す。身体の一部が木になってそこから果実を実らせる者が基本だが、
稀に口から出したり、切った髪から、涙が果実になる者もいたりと多種多様で
身体が木の一部になっていないが果実を作り出すことが出来る。

スクンマネ

地図から消えた、深い渓谷の奥底にある光の届かない国。
国民は「色覚」を代償に暗闇を生きる為の目を得る。
頭髪や瞳、肌の色素も薄い。
急死が相次ぎ急速に人口が減り続けている。
国宝「ピヤネルの指輪」は次元を渡る窓を作り出せる魔道具。

ゼファニア

教会が統治している島国。
教会は一柱の神とその神の子とされる創始者を厚く信仰しており、民衆にも信仰者は多い。
教会のトップは教皇であり、教皇は現状で神の子に一番近い存在とされている。
信仰者は神の意を全うする神の子を目指すべしとした教えを唱えている。
神から神の子と認められた際には無事に神の御許へゆける、とされている。

空の国スペロニ

神と信仰の国エリテトから少し東に離れた位置に浮遊している天空の島。主に有翼種が暮らしている。
有翼種と言っても鳥のような形状の腰翼の種族が多い。
上空からエリテトやヒ・ユ・デリアが見渡せる名所となっており旅行者から人気。

ソルマギ

エリテト上部に位置する、傭兵と魔導士が大半を占める国。
双方は対立している訳でもなく、仲良く共存して暮らしているが、
それを良く思わない連中も存在し、裏では小競り合いが起こっている事もしばしば。
大きな教会をセンターに傭兵として学ぶ学校と魔導士として学ぶ学校の2つが左右に存在している。
大きな山も聳えており、その山奥には様々な宝石が採掘できると言われている。
その山で採れる宝石でできたアクセサリーなどが有名。

た・な行

ディノテ

星瞬く常夜の国。
なぜだか基本的に闇夜に包まれてはいるがランプなどの照明器具が名産品であり、
街は光に照らされ華やかな印象。
美食、美酒の国の一つ。大衆向けから高級嗜好のものまで多様。
年に2度のみ、白夜のように薄ら日が出る。

トール

フォドンより少し南にある「巨人の国」
成人の平均身長が50m程度。
幾つかの集落に分かれて生活しており、集落によっては魔法を習得することも。
一度結ばれた夫婦は決して他の相手と関係を持ってはいけないという風習がある。

トラスパレンテ

宝石の輝きを持った生命体【ルーチェ】が暮らす国。
国中の至るものが全て宝石でできている。
中でもアイドル業がとても盛んなことで有名、他国のファンも多いらしい。

ドルフガ島

ニーチ・アーサー

「愛」と「正義」を主義とする国。
国に属するヒーロー(騎士のようなもの)を中心に動いている。
老若男女様々なファンがついている。
ニーチ・アーサーでは500円のサインが売っているらしい(直筆ではない)

は行

ハッピーランタン

国民になる条件は一度死んでいるか、そもそも生き物じゃないこと。
国民になると成長はしないが霊的な力の弱い者でも生者から視認できるようになる。
国内はいつでもハロウィンパーティーが開かれており、国全体でパーリーピーポー状態。
市街地にはハロウィンの仮装のような服装の者が多く、大半がゴーストやモンスター。
国内の建物はオレンジや紫を基調としているものが多い。
生産量の多い作物はかぼちゃ。
主食がお菓子かと言わんばかりに店や家庭にはお菓子が溢れかえっている。
第二の人生の職業としてお菓子職人を選ぶ人も少なくない。
死者以外が入国すること自体は禁止されておらず、
お祭りやお菓子などのコンテンツを武器に観光地としても栄えている。
生前の知り合いに会いに来る人も多いらしい。
ハッピーランタンの国民が亡者として形を取り成すことができるのは、パンプが世界と結ばせた魔法契約によるもの。
国の建物の位置や道路の引き方にも、契約魔法の基盤となる魔法陣らしき形が幾つか紛れて点在してる。

パテルナ

大理石の輸出で栄えた非常にのどかな国。
街中で昼寝してたら誰かがブランケットを掛けてくれるような平和っぷり。

パルスラ

学ぶ為の国と称される王国。国民の殆どが国外からの移住者。
年齢性別人種は様々。
4年に1度、各自定められた国家試験をクリアしないと除籍される。
暮らすことは出来ないだけで低い学区から高い学区(王都)への参観は可能(要手続き)

ハルフィア海宮領

月一でひっくり返る海の王国。
貿易は入国審査で要温度チェック。
第一王女のワガママでも国が傾かないほど豊か。
ベジタリアンで服を着るという概念はない。
陸の者とは声を泡に込めて会話する。

ハレイヤ王国

可愛い子供が法律で取り締まられる国。
毎年四月にスラム街も含めた全ての国民の中から今年3歳になる子どもたちを集め、
可愛い子や将来有望な子(王の主観)たちは王宮で暮らすことを強いられる。
法律上では「子どもたちへの犯罪抑制のため」という名目になっており、
子どもたちには衣食住と適度な運動や教養が保障されていることもあり
王宮で暮らすのはおかしいことではないという考えが自然なものになっている。
ほとんどの子どもたちは性的に手を出されることは無く、
王の目の保養やお世話係などなどとして扱われている。
一部の子たちはそのまま王宮で大人になっても暮らしたり働いたりするとか。
たまに国外の幼児も誘拐している。

ファシノン

国民が皆不思議なフェロモンを持っている国。
そのフェロモンにあてられた人はいい匂いにクラクラするらしい。
それをつかって他国との争いを避けたり、物資を手に入れたりしている。
しかしだいたいの国民はフェロモンを悪用するでもなくナンパなどに使っている。
平和に軽薄な愛の国。美男美女が多い。酒場や夜のお店が数多くある。

フォドン

武術・闘いを中心として栄えている国。
居住区は少なく、どちらかと言うと観光地寄りの賑やかな所。
毎日のようにあちこちで武闘大会が行われており、見物のために
観光に来る者(特に男性)も少なくない。技術・魔法にこれといった関心はない。
フォドンを出身とする男性の殆どが屈強な体つきである。

ブランカ

地図上はヒ・ユ・デリアからそう遠くない西の海にある島国だが、
求める者の前にしか現れない幻の国。国民の大半が容姿を操る体質を持ち、
己の意思とは関係なく容姿が変化する能力を持つ国民も多いと言われている。
神秘的な名前とは裏腹に観光地のほとんどが歓楽街となっている。
「ケーラ」といったエルフの森も存在する。少数で狩りをして暮らすエルフの村。
皆とても長寿で身体能力も高く身軽である。
森の更に奥に、不思議な能力を持った子どもたちを集めては軍事利用しようと
日々研究を重ねている怪しい施設があるという噂も。

ブリューム

霧で覆われた、常に視界が不明瞭な薄暗い国。
治安が悪く、外出を控えるものが殆どであり人がよく行方をくらませてしまう。
中に「ウプリ族」といった少数民族も存在し、この者らは身体を透明化させる
能力を持っている。

フロアレ

獣国の下に位置する、様々な種類の花が咲き誇る国。
花達が生きるのに程よい気温と常にそよ風が吹いている。
フロアレ出身の者は皆、飛行能力を所持しており子供でも空を飛ぶことができる。
魔法に長けている、という訳でもなく生まれた時からその能力を授かる。
理由は明らかになっていないが、国民は「国に咲く花達から授けられたもの」と考えている。
空を飛ぶ感覚を覚えることにはなるものの、感覚を掴むのは早い。

ホワイトルシアン

南天に浮かぶ龍の国。
行くことは難しく、伝説の国とも言われている。
住人はほとんどが龍種であり、最高齢の龍が長老として国を統べている。

ま・や・ら行

ミルキーウェイ

真っ暗な夜と、満天の星で有名な国。宇宙空間のような風景から、宇宙の国と呼ばれている。
まれに ある条件がそろうと、無重力空間になる。ふわふわと浮いてしまうため、住民たちは
あらかじめ家具などを固定して生活している。

ミュペラ

音楽をこよなく愛する国。
この国で生まれた者は歌いながら会話する。
踊って歌わないと話せない。独りごとも歌。
街中どこでもミュージカル国家。狂言のようなものも存在。

メリィ・メリィ

魔法技術のみで発展してきた国。
科学やテクノロジーなどは一切栄えず、魔術、魔導、錬金術が生活を支えている。
個人差はあれど、すべての国民が魔術に長けている。
首都には代々続く上流階級の家庭が一族単位で集まっていることが多い。
争いごとが少なく、穏やかな国民が多い。
その位置は飛行船では届かない遥か上空にあると言われており、
メリィ・メリィの周囲のみ気圧などが調整されているが
基本的には生物が生活できる場所ではない。

癒樹国フィルティラ

癒やしと浄化の力をもつ大樹が聳える国。鳥の亜人が多く住んでおり住民は大家族であることが多い。
大樹の力により空気がよく澄んでいる。力は人体にも影響するため病気や怪我、
呪いなどにも効果があるが人体に対してはゆっくりとしたものである。
薬草などの生産が盛んで、観光地というより療養のために訪れる人が多々見受けられる。

リーポン

季節等が他国にあまり見られない独特な国。
船や鉄道で数日かけて行くことが可能。観光国として有名。
観光客は積極的に受け入れているが政治面などでは鎖国状態
蓋を開けると人同士のぶつかり合いが激しい。戦争に発展はしないものの、口論は絶えない。

リーム・ミーラ

砂漠のオアシスに作られた小国。
ほぼ陸の孤島と化しており、何日にも渡る旅をしないと辿りつくことが出来ない。
その為に「砂海の島国」という別称があり、国の孤立無援を避ける為に交易を非常に重要視している。
国民もまた他国へ出向く必要性が高く、幼い頃から過酷な砂漠の旅に同行させられ訓練を受ける。
騎乗用のラクダや飛竜、鳥種が一家に一匹は飼い慣らされているらしい。

龍宮城

龍の生まれる島。
空か海か、何処にあるのやら。出身の龍のみぞ知る。…が、
出身の者は記憶があいまいな模様。噂では「オトヒメ」による統治がされていると言われている。
龍の国「ホワイトルシアン」との既知関係はいまのところ不明。

ルトゥカ

小さな劇団が定住し、そこに人形作家や人形劇の演者などが集まって
徐々に国がつくられたことが始まりの場所。
ここでは人形は仕事のパートナーであるため、国民は必ずパートナーとなる人形を持たなければならない。
パートナーとする人形とは契約を交わし生涯大切に扱うことを誓って自身の魂を分け与え、命を吹き込む。
また、契約の手続きはルトゥカに住む魔法使い一族がすべて担っている。

ルナソル

学に優れた小さな国。固有の文化を持っている。
17人の神がいるといわれ、宗教ほど強くないがゆるい土地神信仰がある。
交易は普通にしているので、他国からの文化も入ってきている。

亡国、それに類似する国

スティーヴィア王国

4600年ほど前に姿を消した王国。
世界各国で肥大してゆく侵略戦争から国を守る為、国王により
姿隠しの魔法をかけられている。

レッドランド

1000年前の魔王封印と共に滅んだ…と言われている魔族の国。
戦争と侵略、支配を絶えず続け領土拡大をしていた。
人口の6割ほどが魔族、残りの3割が獣族や精霊で
1割の人間は奴隷として扱っていた。
魔王封印後はさまざまな魔族が種族別に分かれて
暮らすようになったと言われている。

アジャーダ

エリテトの付近に存在していたが400年ほど前に既に滅びてしまっている。
一年中温暖な気候を保つ自然豊かな国。