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ルアロ

Last-modified: 2017-03-18 (土) 18:53:17

ステータス

名前ルアロ
作成者やよ
性別
年齢22
身長500cm
出身国/在住国トール/ヒ・ユ・デリア
以下任意項目---
好きな食べ物お肉
嫌いな食べ物小さい果物(食べた気がしない)

キャラクター詳細

「う、うううう~~~…っっっが、がまん、でき、う、うう…」
「ご、ごめんなさいのぼらないでください…い、イヤア…」
「めちゃめちゃ痛いんですか…???じゃ、じゃあいいです………」

一人称:私 二人称:○○さん、階級呼び、年齢が近い人は○○ちゃん
体重:200kg(トップシークレット)

シューマトット軍の一等兵。

巨人の国「トール」出身の巨人娘。人間とのハーフ。
そのため、周りに比べて圧倒的に身体が小さく、戦闘力も低いため
15歳の頃に巨人の国を追放され、ヒ・ユ・デリアへ。

室内にいると危なすぎるのでもっぱら生活区域が屋外。
弱虫泣き虫でよくピーピー泣いてる。
声が大きい。
泣きすぎて右目が赤い。
些細なことで泣き出すため、周りの優しさだけで生きている。

物を巨大化させる魔法が使える。
サイズのない軍服や雨の時の傘、武器なんかはこの魔法で自分用の物を用意している。
本人は否定するが、明らかにパワー系である。

食べ物は大きくできないため、エンゲル係数がすごい。
また、料理は大の苦手である。

軍の隊員寮に入れるサイズの部屋がなかったため、
入隊後はずっと建物の隣で毛布を被って野宿状態で過ごしていた。
…が、とある上司の進言のおかげで
総帥直々に自室代わりになる空間を作ってもらった。
現在は雨風をしのげるあたたかい部屋で毎晩過ごしている。

軍の人たちに貰ったものなどは全て宝箱にしまっている。

過去設定とか

母親の人間との浮気が原因で生まれたハーフ巨人。
そのため、10人近いきょうだいたちの中でルアロだけが小人のように小さく
きょうだいの間ではカーストが最下層だったとかなんとか。
幼い頃はまだいずれ大きくなるか…と思われていたが、
第二次成長期になっても育たないルアロを見て
自分の浮気が発覚する可能性を恐れた母親に国外へ通報される。

その後、路頭に迷っていたところをシューマトットに拾われる。

主な関係者とか

テニョ?:テニョちゃん。泣いちゃったとき、いつも慰めてくれます。ふわふわでかわいくて優しい素敵な女の子なんですよ!
カーリ:カーリちゃん。よ、よく泣かされてます…でもハンカチも貸してくれるし、いいこだし…羨ましいなあ。
マルス・ピティ:マルス大尉。厳しいけど泣きそうになると…えへへ、面倒見がよくて人望があるし、実はとっても憧れです。
ビビ・ベイリー:ビビ中尉。おしゃれでかっこいいですよね。で、でも可愛いって言うのは…あ、あわわ…アワワワ…!
エルサ・クローバー:エルサ准尉。お姉ちゃんみたいにあったかい人です。一緒にいるととっても落ち着きます…
エレーヌ?:エレーヌちゃん。とっても可愛いのに、ど、どうして…あ、ああ~っ泣かないでください!
リオン・ヘッジホッグ?:リオン軍曹。(キョロキョロ…オロオロ…)…ど、どこですかぁ…
エーデルトラウト・アメルハウザー?:総帥。わ、わたしにお部屋を作ってくれました!すごーい!すごいです!

シューマトットのみなさんは優しくしてくれます!エヘ!

容姿

キャラシ

ルアロ.png

ダンスパーティ

ルアロ2.png

その他

性転換

▼お前はすぐ泣くなあ

ルアロ性転換.png