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デイビッド・ハートフィールド

Last-modified: 2017-03-18 (土) 18:35:13

ステータス

名前デイビッド・ハートフィールド
作成者やよ
性別
年齢26
身長189cm
出身国/在住国ソルマギ/ヒ・ユ・デリア
以下任意項目---
好きな食べ物シチュー
嫌いな食べ物漬物、和菓子

キャラクター詳細

「貴方はとても美しい!この出会いの記念にお花をどうぞ!」
「信じるものは救われますわ!ええ、きっと!」
「大丈夫ですわ!私、丈夫ですものッ!!!!」

一人称:私 二人称:貴方、○○さん、親しい人は呼び捨て。

ソルマギ」出身の魔導士。
神を信仰し、万人を愛する。
綺麗なものが大好きな心の綺麗な青年。

またの名をシルヴィア・ハートフィールド

表向きは花屋のアルバイトとして生活しているが、
その目的はヒ・ユ・デリアの王都に教会を建てるための資金稼ぎである。
バイトがない日はほとんど毎日シスター服を着て「シルヴィア」として活動している。
その内容は人材・土地探しから宗教勧誘などさまざま。
なぜか190近い巨漢の女装を見破った者は過去にいない。なんで?

シスターという存在への神聖視がすごい。

設定上、デイビッドにはシルヴィアという妹がいるということになっている。
また、シルヴィアは実の母親の名前である。

過去設定

幼い頃、孤児として教会に預けられた。
記憶の中には実の両親のことは一切残っていない。
しかし、魔導士であった母親の若い頃によく似ていると言われたことがきっかけで
それ以来なんとなく面影を求めながら女装をするようになった。
魔導士学校に入ったのも、その面影を追いかけるためだとか。
マザーコンプレックスをこじらせている。

大国であるヒ・ユ・デリアの王都に教会を作るのも、
純粋な憧れ以外にまたいつか会えるかもしれないという希望を捨てきれないため。

実の母親が魔導士やシスターという肩書きを殴り捨てて
国外の男と駆け落ちしたという事実を彼は知らない。

主な関係者

シャドウ・スラッグマン?:恋人。かっこいいと思っていたけど最近可愛く見えてきた。
ジゼル・バルバストル:バイト先の花屋の店長。花が似合う素敵な女性。
フォルカー・キルドルフ:神父様。ええ、どうか内密に。優しい貴方なら黙っていてくださるでしょう。

『シャドウ・スラッグマン』

隣の部屋で占い師業をしている優しいシャドウさん。
たまに花屋に恋人を連れて来る優しいリップさん。

という二人の人物と知り合っていたつもりだった。
しかしその正体は同一人物であり、結婚詐欺常習犯のクソ男である。
恋人のためによく花を買いにくる優しそうな青年だと思っていたが、
よく見るといつも違う女性を連れて歩いているため、
彼の評価は一度地の底まで落ちる。
…が、なんだかんだで恋人同士に。

ところでリップさんって結局なんだろう?

容姿

でいび.png

シルヴィア.png

いろんな服を持っている。
大体デイビッドが白基調のもの、シルヴィアが黒基調のもの。

でいび2.png

その他